アフターサービスが適用されないケース

不具合の内容によってはアフターサービスが適用されない場合がありますので、ご注意ください。

アフターサービスが適用されないケース

アフターサービスの期間内であっても、すべての補修が無償で提供される訳ではありません。 使用上の不注意など、入居者の過失による補修については、入居者ご自身で負担していただくことになります。
入居者の過失による補修以外にも、経年変化や天災による不具合など、アフターサービスの適用外となる場合がありますので、
「アフターサービス業務規準」を確認していただくようお願いいたします。

アフターサービスが適用されないケース

アフターサービス期間を超えたもの

アフターサービス該当事項の発生後、速やかに申し出がなかったもの

内覧会時の立会確認で申し出のなかったもの(キズ、はがれ、汚れ等)

管理不十分あるいは使用上の不注意および入居者等の故意・過失により生じたもの

引越し後に入居者等が実施した増改築等の工事によるもの

経年変化(例:日焼け、きしみ、反り)や補修の必要がない程度の現象(音、振動、におい)、近隣の工事や車両通行等による
振動といった機能上支障のないもの

施工上の原因によらないもの(例:結露や結露によって生じるカビ・シミ・汚れ、動植物の害による損傷)

異常気象、地殻変動、公害によるもの

契約時の技術、工法、部資材では、予見することが不可能な現象によるもの

「重要事項説明書」に記載された環境等によるもの

第三者に譲渡された場合

※詳しくは「アフターサービス業務規準」をご覧ください。

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